実績のご紹介(アイティーデザイン様)
実績のご紹介です。
アイティーデザイン株式会社様のWebサイトリニューアルのお手伝いをいたしました。

1999年(卯年)に設立されたアイティーデザイン様は、来年で干支がひとまわりします。
トップページのFLASHには、ウサギが
ホップ!
ステップ!
ジャンプ!
と飛躍しています。
今回のサイトリニューアルにあたっては、お客様に大変熱心にご協力いただき、
私も一緒にサイトを作り上げていく楽しさを味わいました。
アイティーデザイン株式会社様のWebサイトリニューアルのお手伝いをいたしました。

1999年(卯年)に設立されたアイティーデザイン様は、来年で干支がひとまわりします。
トップページのFLASHには、ウサギが
ホップ!
ステップ!
ジャンプ!
と飛躍しています。
今回のサイトリニューアルにあたっては、お客様に大変熱心にご協力いただき、
私も一緒にサイトを作り上げていく楽しさを味わいました。
2010年始動!
新年明けましておめでとうございます。
きゅらりも本日より始動です。
おかげさまで年始は、
箱根駅伝をTV観戦したり、
温泉に行ったり、
動物園にトラを見に行ったり、
のんびりとお正月を満喫しました。

実家に帰ると、親戚の子ども達がたくさん遊びに来ていたので、
みんなで横浜ズーラシアへ。
寅年のためか、トラの周りは、とっても賑わっていました。

鬼怒川温泉は、朝起きると少し雪が積もっていて
少しだけ雪景色を楽しめました。
冬の温泉地は情緒があって、いい雰囲気です。
昨年は、大学を休学し、意識的にペースダウンを図りながら
過ごした年でした。
そして、休んだり、ゆっくり歩いたりすることにより
新しく気づくことがたくさんありました。
今年は、一歩一歩を力強く踏みしめながら、
しっかりとした土台を作ることが目標です。
きゅらりも無事に1期目が終わり、1月から2期目に入ります。
ひとつひとつ誠意を持って向き合いながら
丁寧な仕事ができるよう尽力したいと思います。
本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。

きゅらりも本日より始動です。
おかげさまで年始は、
箱根駅伝をTV観戦したり、
温泉に行ったり、
動物園にトラを見に行ったり、
のんびりとお正月を満喫しました。

実家に帰ると、親戚の子ども達がたくさん遊びに来ていたので、
みんなで横浜ズーラシアへ。
寅年のためか、トラの周りは、とっても賑わっていました。

鬼怒川温泉は、朝起きると少し雪が積もっていて
少しだけ雪景色を楽しめました。
冬の温泉地は情緒があって、いい雰囲気です。
昨年は、大学を休学し、意識的にペースダウンを図りながら
過ごした年でした。
そして、休んだり、ゆっくり歩いたりすることにより
新しく気づくことがたくさんありました。
今年は、一歩一歩を力強く踏みしめながら、
しっかりとした土台を作ることが目標です。
きゅらりも無事に1期目が終わり、1月から2期目に入ります。
ひとつひとつ誠意を持って向き合いながら
丁寧な仕事ができるよう尽力したいと思います。
本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。

年末年始休業のお知らせ
2009年12月30日(水)〜2010年1月5日(火)は
年末年始休業とさせていただきます。
年始は、1月6日(水)より営業いたします。
どうぞよろしくお願いいたします。
年末年始休業とさせていただきます。
年始は、1月6日(水)より営業いたします。
どうぞよろしくお願いいたします。
柚子の色づく頃
月に1回ペースで通っている茶の湯のお稽古。
日曜日のお茶事に備えて、前日の土曜日も先生がお稽古をつけてくれました。
11月のお稽古からは、「炉」が登場して、茶室も冬の装いに。

利休は、「柚子の色づく頃に開炉せよ」とおっしゃっていたそうです。
現代よりも、もっと冬の訪れが早く、暖房設備も整っていなかった環境では、
それぞれの季節を、より鋭く感じながら暮らしていたのだろうと
想像が膨らみます。
11月の最初の「亥の日」に開炉すると火事が起こらないということから、
先生の茶室も11月2日の「亥の日」に炉を入れたそうです。
茶の湯では、「亭主」と「客」の間で「問答」がなされますが、
お稽古でも毎回練習をします。
お稽古中はメモを取れないので、今日の問答で習ったことを
忘れないうちに・・・。

掛け軸:「いろは」古田紹欽(しょうきん)
お花:菊2種(管咲野紺菊、佐賀菊)
お花入れ:信楽焼
香合:志野焼(駒返窯・石川文貞)
茶碗:織部焼
茶入れ:津軽 馬鹿塗り
茶杓:旅の宿
お茶:雲鶴
お詰め:小山園
・・・
日曜日のお茶事に備えて、前日の土曜日も先生がお稽古をつけてくれました。
11月のお稽古からは、「炉」が登場して、茶室も冬の装いに。

利休は、「柚子の色づく頃に開炉せよ」とおっしゃっていたそうです。
現代よりも、もっと冬の訪れが早く、暖房設備も整っていなかった環境では、
それぞれの季節を、より鋭く感じながら暮らしていたのだろうと
想像が膨らみます。
11月の最初の「亥の日」に開炉すると火事が起こらないということから、
先生の茶室も11月2日の「亥の日」に炉を入れたそうです。
茶の湯では、「亭主」と「客」の間で「問答」がなされますが、
お稽古でも毎回練習をします。
お稽古中はメモを取れないので、今日の問答で習ったことを
忘れないうちに・・・。

掛け軸:「いろは」古田紹欽(しょうきん)
お花:菊2種(管咲野紺菊、佐賀菊)
お花入れ:信楽焼
香合:志野焼(駒返窯・石川文貞)
茶碗:織部焼
茶入れ:津軽 馬鹿塗り
茶杓:旅の宿
お茶:雲鶴
お詰め:小山園
・・・

